次のプロジェクトで使えるかと思って今朝からDrupal 5.9を色々試しています。
Views、CCK、とまあDrupalの使い勝手を拡張する有名なモジュールがあるのですが、何度設定しても思い通りにならずストレスがどんどん溜まる。
多分この難関をクリアすればDrupalをより効率よく使えるようになると思うんだけどな~。
Drupalは様々な機能がモジュールとして揃っているから、短い期間で機能豊富なサイトとか立ち上げることができるけれど、このように逆にモジュールに手間取っているとcakePHPとかRoRのようなフレームワーク使ってスクラッチから仕上げるのが一番理解できて早いんじゃないかと思ってしまう。
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一瞬にして売り切れになってしまったHPのUMPCであるMini Note。
7月24日(木)午前0時より再販が開始されます。
【販売再開対象製品・モデル】
HP 2133 Mini-Note PC スタンダードモデル
HP 2133 Mini-Note PC ハイパフォーマンスモデル
UPDATE 2008-07-26
またHPがやらかしました。在庫調整つかずです。今後このページに検索エンジン経由でお越しの場合、製品購入ができない場合がありますのでご了承ください。
コンパクトになったリビングPCもオススメです。知人のカフェに旧モデルがあります。タッチパネル搭載で子供から大人まで、家族全員で楽しく利用できるPC。
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もう数え切れないほどのウェブサービスを利用しているが、何より面倒なのが毎回ユーザー登録をしなければならないこと。
これを既に持っている他社サービスのアカウントで利用できるようにするのが認証APIと呼ばれている。例えばLivedoorのIDで他社のウェブサービスを利用できるという感じ。
今後会社ではユーザー登録が必要なウェブサービスが次々生まれるが、Livedoorやはてなの認証APIを導入してユーザー登録の面倒なプロセスを省きたい。
問題は会社にプログラマーがいないので誰も導入できないということだ。日本だと高すぎて誰も雇えない。
ずっと前からサイトを読んだり、検索したりで各認証APIについて調べているが、仕組みや必要なコードは理解したものの実装方法が意味不明。簡単解説と書いてあるサイトでも十分プログラマー以外には難しい。
日本でどれだけのSOHOや個人事業主がこれら認証APIを扱えるのか不明だが、説明が日本語なので海外の安い人材に依頼することもできない。またPliggなどまだ日本での利用があまり進んでいないシステムを使っているからどうしても海外人材の方が同システムに優れているという点もある。
複雑で実にややこしい問題が山積み・・・。
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まだ詳細な会員登録が必要なウェブサービスを展開していないので、今すぐにSSLを導入しなければいけないという訳ではない。
ただ一度もSSLを触ったことない個人的な興味から、例えばこのブログの認証でもSSL認証をできるようにしてみたい。
利用しているホストには共有型のSSLも、OpenSSLもインストールできる機能があるが、説明読んでもまったくわからん。OpenSSLが簡単に導入できるみたいだが、設定画面で一つのドメインしか登録できない。複数ドメインで利用するのはどうしたらいいのか・・・。
OpenSSL一つで全て完了すると思っていたが、certificateが必要らしい。これも無料で手に入るタイプもあるが、中々むずかしいものだ。
次の問題は今あるアプリケーションをSSL、つまりhttps化することだ。しかしこれはプログラマ不在としては非常に頭が痛い。
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オープンソースの教育向けSNSとして開発されてきたElggですが、その次世代バージョンのオープンベータが現在行われており、Elgg開発ブログによると順調に行けば8月にリリースされるとのことです。
Elgg.comというドメインではNingと同じような誰でも気軽にSNSが作れる機能を準備中。
どんな感じになっているのか楽しみです。
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