
Web 2.0時代をリードするオンラインアプリケーション等を投票するWebware 100の投票が終わり、早速ウェブサイトにて結果が発表されています。
Publishing部門ではこのブログでも使用しているWordPressが投票数一位でした。

日本ではあまり知られていないサイトも多少あるので、是非サイトをご覧ください。
また、Webware 100にも記載されているリッチインターネットアプリについては、CNETの「続々と登場するリッチインターネットアプリ–一体何に最適か?」をご覧ください。(丁度良いタイミングで記事があったので・・・)

