つきまとう病気

まさか今日連絡を受けるとは思っていませんでしたが、予め国立に日帰りすることを顧問税理士に連絡しておいたので、昼ごろ引っ越したばかりの新しい税理士事務所へ自転車で行きました。けど土曜日も心配してくれる税理士は大事ですね。

国立の街並みを自転車で見ながら走るのは久しぶりですが、家を出る前にまたしてもパニック障害独特の症状がでてしまい、危うく遅れるところでした・・・。今日は本当に暑かったのに、いきなり体温が下がって寒気を感じ、そして次に吐気がくるという大体いつものパターンです。

とりあえず、何か目的を持って家を出る場合などによく発症しますが、前触れも無い場合もあってこれが嫌でして・・・。せっかく天気がよいので大学通りを通って国立駅方面まで行こうと考えていましたが、外出直前のこれで人通りの少ない道を選びました。

それでもって、税理士と話している最中は別になんともないので、元気に見られます。

体調上どうしても同年代のように活発的な行動ができませんが、30歳にもなればそれもできなくなりますし、今だからできることができるようになりたいと日々思います。

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2 Comments

  1. ひな
    Posted May 27, 2007 at 6:33 am | Permalink

    大変だよなーー。ひなは吐く感じじゃなくて
    すっごいちっちゃい何かがきてた時が1ヶ月くらいあった時あったけど、
    目眩としか説明できなかったけど急になんか思い出したように焦った感じになってくらくら…っとするだけだったんだけど。そんなかんじかしら? w 
    タイミングがよくわかんないし…たくちゃんくらいのは厄介そうだね。 
    っていうかこのコメント書くところ右の区切りが見えなくてどこまで横に書いていいか
    わからないんですけど… 

  2. Posted May 28, 2007 at 11:24 am | Permalink

    体調が悪いと感じたら無理をしないのが早く治る手段だな・・・。
    誰にでも起きる病気だけど、長引くと大変だからさ~。