SociaLoopクリップのデザイン少々改善

SociaLoop(ソーシャループ)クリップのデザインを少々改善してみた。

まずヘッダー画像(下記)の入れ替えと新しいfaviconの導入。

SociaLoopクリップヘッダー画像

サイドバーのデザインもtableを組みなおしたりcssを変えたりして透明感を演出してみました。cssはほとんど知らないのでその場で調べながらやりました。けど参考になるサイトが豊富なので数時間でできた。

ただ問題も少し残っていて、cssのposition: absolute設定あたりは中々上手くいかない。デフォルトのcssをいじっているので理想通りの結果にするのは難しい・・・。

まあ自分が出来る範囲で改善しているので今後ともよろしくお願いします。

良い印象の名刺交換とその極意

会ってから1週間経っても印象に残る、名刺交換のポイントとは?

上記のリンク先記事、面白いですよ。

確かに相手から「メールします」と言われて実際にメールが来るのはほとんどないですね。

これは日本人でも外国人でも似たようなもので、メールなんてほとんどこない。この社交辞令は世界共通だ。

特にひどいのは学生だな、あまり会わないけど・・・。

彼らに名刺渡して相手が「メールします」と言っても絶対にメールこない。

こうなると所詮学生なんだなと思ってしまう。

そりゃ思いっきり遊べる年頃なんだから仕方ないとは思うが、仮にお礼のメールでもなんでも出しておけば将来への道は開けると思うが。

名刺交換後にメールをもらって困る人なんてあまりいないと思うし、送っても送らなくても結果は道が開けるか否かの二通り。であれば撃沈しても送った方が良いと思う。

先の記事で書いたけどTwitter使ってれば投資家と出会う事だって出来る。これと似たコンセプトでメールをとりあえず送ればいつか開けるさ。

TwitterでVCと出会う可能性

アメリカの知人の話ですが、近頃Twitter上でVCと出会ったそうです。

以前彼はそのVCにLinkedInにて連絡を試みたが実現しなかった。けれど今回はTwitterを通じて相手の方から連絡が来たみたい。

TwitterでVCやエンジェルと出会うことも不可能ではないみたいですね、ただ日本だと難しいですが。

ソーシャルベンチャーパートナーズの次回ネットワークミーティングに参加する予定です

ソーシャルベンチャーパートナーズ東京次回ネットワークミーティングが実家のある国立市の隣、立川市の賢治の学校 自由ヴァルドルフシューレにて開催されることもあり参加申し込みをしました。

都内で開催されるビジネスネットワーキングなり、このような異業種交流はその大半が六本木等の都心で開催されるため、パニック障害を患っている私には日本を徒歩で横断するよりも長い距離とストレスを感じます。

今回は幸運にも隣町での開催ということなので、電車移動できなくても最悪自転車(天候が良ければ)かタクシーで行ける距離です(タクシー料金という大きい負担が残りますが・・・)。

共同代表でもいれば、相方に外交的業務を任せてこっちは事業計画立案その他に専念できますが、今のところ私一人しかいないソーシャルベンチャーなので大変です。特に病気を患っている事が非常にディスアドバンテージとなっています。

SociaLoopクリップのデザイン変更を検討中

サイト全体をデザインし直すスキルは持ち合わせていませんので、一部ですが今後1週間~2週間でサイトがもう少しフレンドリーな雰囲気を持てるようにします。

アクセスは一時40件まで行きましたが、現在は下がっています。(アクセス数が一定数ないとスポンサー広告も意味がなくなってしまう・・・)

ユーザー登録も開始当初以来は増えていません。

見ているサイトをその場でブックマークできる機能も揃っていますが、やはり一般のネットユーザーにはまだ敷居が高いのでしょうか。

社会起業やエコに関連する雑誌等の編集部に当社サービスを宣伝していますが、個人ブログを除いて未だ取り上げられていません。

今後このサイトをどう盛り上げていくか、難しいところです。

SociaLoopクリップに関するご意見はいつでもどうぞ。